茶畑

May 25

“ドイツ兵は、占領した屋敷の絵画が曲がっていると、まっすぐに直すクセがあるので、
ソ連軍はわざと絵を斜めに吊って、動かすと爆発するトラップを仕掛けた” — トラップ 続・妄想的日常 (via gkojax)
2009-07-07 (via gkojay) (via forzando) (via strangerxxx) (via ltzz) (via neetlypupil) (via yaruo) (via fumihiro) (via nezzz) (via fukumatsu) (via etecoo, mcsgsym) (via shinoddddd) (via tataraseitetsu) (via taki1000) (via 8823dsn) (via tanaka0423) (via zaiga) (via hkdmz) (via ipodstyle) (via yaruo)

“人は殴られない距離にいると強気に出る。だから新聞の投書は高圧的。” — Twitter / Takeshi Kouno (via tsuda) (via nakano) (via wiggling) (via vmconverter) (via otsune) (via bardiche-side-b)2009-07-05(via yasaiitame)(via rokuroku) (via erewwa) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via monoprixgourmet) (via erewwa) (via daisydiary2) (via precall) (via mamemomonga) (via konishiroku) (via highlandvalley) (via mocrlbmut) (via yaruo)

“「下層の者がこちらに牙を向けるでもなく、勝手に分断して殺し合ってくれるのですから、全く不景気はやめられませんな」とほくそ笑むキャラクターを思いつくほどひどいありさま。” — Twitter / masyuuki (via katoyuu)

May 24

“人身事故と聞いていつも思うのがFacebookで友人が人身事故で電車止まったことを嘆いていたら海外勢が君は人の死より自分の予定のほうが大事なのかって言ってたこと。そういう意味では麻痺してるよね、我々。” —

Twitter / 116wins

(via katoyuu)

May 23

Web 上で謙虚な態度をもって間違ったことを言うと、大抵スルーされます。そもそも誰もお前のアウトプットなんて見ちゃいねえんだ、スルーどころか正しい知識を持った人間にはお前のアウトプットなんて届きはしないんだ!!!

2.偉そうに間違ったことを言うというアプローチ これを推奨します。よく分からないことを言うときは偉そうな態度で言うのが一番いい。それは何故か。 Web の人間は人間性が歪んでいるからです。 Web を蠢く人間の中には炎上ネタを常に探してはブクマするというのがいて、偉そうな態度で間違ったこと言うと、そういう悍しい人間に観測されて、正しい知識を持った人達にアウトプットがリーチする可能性が高まります。

そして、正しい知識を持った人間には優しい人間もいるんですが、往々にしてそうじゃないことも多い。優しい人間というのは間違いを見付けるとどんな時も正しく教えてくれるんですが、優しくない人間というのは謙虚な態度の間違いはスルーしてしまう、何故ならそれにいちいち訂正のコメントとかつけるのは面倒だから。しかし偉そうな態度で間違ったことを言っていると、鬼の首を獲ったようにより更に偉そうな態度で間違いを訂正してくれます。これによって正しい知識を得ることが出来る。

Web ではだいたいこのように動きます。

” — 高密度小池 / 謙虚な態度は Web では損 (via otsune) (via yaruo)

(Source: veganlove, via katoyuu)

“子供の失敗の原因が見えるから先生なのであり、部下の失敗の原因が見えるから上司なのです。だから気合いという言葉を使う人を信用してはいけないのです。” — 境目研究家安田佳生 (via riko)

(via yaruo)

May 22

 お金はね、あるんだ。自慢に聞こえたらアレだけどさ。

 会社に入って二年経ったくらいの頃、欲しいものはもう一通り買ってしまって、どうにも金が余るんで寄付ばかりしてた時期があってね。そのころにフォスター・プランってのに参加したことがある。なにかっていうと、貧しい国の子供達に教育を受けさせるための募金なんだけども、参加するとその子供からお礼の手紙が届くんだ。お礼って言ったら変だな、こう、学校の写真とか、家族の写真とか、学校で習ったこととか、将来の夢とか、そういうのを綴った手紙。でも、まあ要はお礼だよね。ぼくのときはネパールだったけど、ガネシュ君って七歳の子から手紙が来てさ。まあよく出来た手紙でね、最後は「ぼくが一番好きな国は日本です。大人になったら日本で働きたいと思います」で結ばれてたよ。ぼくはもう即効で破り捨ててガスコンロで燃やして、それっきりぱったり寄付をしなくなった。

 たいした金額じゃないんだよ、ぼくが寄付したのは。百年続けてやっと日本の大学の四年分とか、そんなもんだね。それっぽっちの金でそんなことまでさせちゃうわけよ。「一番好きな国は日本です」だよ? そんなことを七歳の子供に言わせてるぼくは一体なんなんだろうって思うじゃない。ただ生まれた国が違うってだけでさ。一日バイトすれば稼げるくらいの金を送った程度のことでさ。それに、何より嫌だったのは、その手紙を読んだ瞬間、ぼくはこれをやりたくて募金をしてたんだ、って気付いちゃったんだよね。ぼくは無償のつもりで募金をしてたけれども、心の底ではずっとああいうものを期待してたんだ、って。

” — Make Me Believe - 春巻たべた (via ginzuna)

(via flatmountain)

May 21

(Source: bawxxx, via mediapicnic)

May 19

“良い子の諸君!暴走族やヤンキーの溜まり場に 花束や線香を供えておくといなくなるぞ!” —

Twitter / 四次元殺法コンビbot: 良い子の諸君!暴走族やヤンキーの溜まり場に 花束や線 … (via yanbe) (via matoken) (via pedalfar) (via tnoma) (via pcatan) (via show10a) (via irregular-expression)

2010-02-05

(via rosarosa-over100notes) (via featherogs)

(via z69)